【 SPARK 】
児玉奈央さんのCDのアートディレクションとスタイリングを勤めさせていただきました。
ADの仕事は初めてなのですが
ブックレットに「こうしたほうが面白い!」というアイデアをたくさん詰め込みました。
Art Direction :本間良二(2-tacs)
Design :藤原亨(F2Graphics)
Photography :阿部健
Hair Make :宮田真珠子
Styling :本間良二(2-tacs)
A&R :宮田裕(FlyingStar Records)、神尾元治(Tuff Beats)
さらにプロモーションビデオの監督も務めさせていただきました。
この曲は編集作業を含めるともう300回くらい聞きました。
こんなに同じ曲を聞き込んだのは久しぶりです。
もう僕の血と肉となった曲です。
早くライブで聞いてみたいです。
Direction :本間良二(2-tacs)
Cameraman :ヒデ
Hair Make :宮田真珠子
Styling :本間良二(2-tacs)
A&R :宮田裕(FlyingStar Records)、神尾元治(Tuff Beats)
「奈央ちゃん。お誘いありがとう。
制作スタッフの皆さん、ありがとうございました。
あんなにもうらめしかった空がとても綺麗に映っていました」
【 KINALRI vol.03 】
KINARIの3号が出ました。
〜歓迎!水道温泉〜
という短編小説で参加させていただきました。
先日、刊行打ち上げにも顔を出しました。
久しぶりのメンツに会って、僕はいろんな人から髪型を突っ込まれました。
どうやら雰囲気が違うから、誰だかわからないみたいです。
でも、そういうの慣れてるから問題なしです。
編集長は彦根というスタイリストの後輩がやっています。
雑誌を一冊つくるということは、きっと大変なことだと思います。
それをやってる彦根はナイスな男です。
是非、見てください。
【 no title & junk piles 2009 vol.1】
タイトルは小難しいのですが、いたってシンプルです。
このタイトルは一回で終わらせるつもりはありませんでした。
一回めの展示から次の展示へと、思った事を「ガラクタ」で「積層」していく。
だから、junk pilesです。
積み重なっていく思いは時間とともに増えるので
最初はなるべくシンプルに。
水彩でいつも頭の中にある形のイメージをそのまま描いて
集めた額にいれて、あとは昔から集めていたブルーワーカーのネームパッチで
構成しました。


































【 no title & junk piles 2009 vol.2 】
2回めの展示では少し変わった物で展示をしました。
履き潰して壊れたスニーカーを樹脂で固めて植木鉢に。
何となく捨てられなかった
古着のベルトループは編み込んで木材に打ち付け観賞用として。
テニスラケットのガット面に鏡を張って手鏡にしました。
これらの物はそれぞれ専用の用途を持って生まれてきましたが
その役割を終えて、別の物として生まれ変わりました。











【 The fuck army 2009 】













The fuck army
「ファックアーミー」は「アーミー」を応援しています。
何故なら「アーミー」から「ファックアーミー」へ優良な放出品を提供して頂けるからです。
私達はどんなにも優良な「アーミー」服も「ファックアーミー」に変えてみせます。
これからもワタクシ達ファックアーミーへ最高の提案を頂けますようお願い申し上げます。
"The fuck army" supports "an army".
Because it has you offer excellent release product from "the army" to "the fuck army".
I finish changing the "army" clothes which no matter how is excellent into "the fuck army"
as for us.
I am all right and know it from now on so that me fuck army can please give the best
suggestion to me.





